
映画
あなたへの愛が、私の生きる希望。母子の絆に涙ー。全てを変えた23秒、想い続けた32年。
DVD 絶賛発売中!
作品情報
INTRODUCTION
2011年に中国で公開した当時、「アバター」「レッドクリフ」を超え、中国映画歴代1位の興行記録を樹立し、台湾でも上映劇場数の記録を樹立。中国No.1のヒットメーカーであり、米「NEWSWEEK」誌が“中国のスピルバーグ”と評するフォン・シャオガン監督作品。本作品は単なるパニック映画ではなく、震災後の困難な中でも希望を失わず生きようとする家族の絆を描いた感動作である。中国では号泣する観客が続出し、映画賞を総なめした。日本語吹替え版は、相武紗季、芦田愛菜、友近、戸谷公人などが声優として参加。
STORY
1976年7月28日、唐山市を未曽有の大地震が襲った。倒壊する建物の中で夫を失った母は、残された二人の子供の行方を捜す。翌朝、母の元に姉弟が瓦礫の下にいると伝えられるが、同時にどちらか一人しか助けられないというあまりに残酷な状況が告げられる。苦渋の中で「息子を・・・」と泣き崩れる母親。だが、その消え入るような声は瓦礫の下の姉の耳にも届いていた。時は流れ、母親は家族を失った喪失感と娘を見殺しにしてしまった罪悪感に苛まれながら、残された息子を女手ひとつで必死で育てていた。そして娘も奇跡的に命を取り留め、養父母の元で成長していた。―今、32年の時を経て、離れて生きてきた母子の運命が大きく動き出す。
2011年に中国で公開した当時、「アバター」「レッドクリフ」を超え、中国映画歴代1位の興行記録を樹立し、台湾でも上映劇場数の記録を樹立。中国No.1のヒットメーカーであり、米「NEWSWEEK」誌が“中国のスピルバーグ”と評するフォン・シャオガン監督作品。本作品は単なるパニック映画ではなく、震災後の困難な中でも希望を失わず生きようとする家族の絆を描いた感動作である。中国では号泣する観客が続出し、映画賞を総なめした。日本語吹替え版は、相武紗季、芦田愛菜、友近、戸谷公人などが声優として参加。
STORY
1976年7月28日、唐山市を未曽有の大地震が襲った。倒壊する建物の中で夫を失った母は、残された二人の子供の行方を捜す。翌朝、母の元に姉弟が瓦礫の下にいると伝えられるが、同時にどちらか一人しか助けられないというあまりに残酷な状況が告げられる。苦渋の中で「息子を・・・」と泣き崩れる母親。だが、その消え入るような声は瓦礫の下の姉の耳にも届いていた。時は流れ、母親は家族を失った喪失感と娘を見殺しにしてしまった罪悪感に苛まれながら、残された息子を女手ひとつで必死で育てていた。そして娘も奇跡的に命を取り留め、養父母の元で成長していた。―今、32年の時を経て、離れて生きてきた母子の運命が大きく動き出す。
キャスト・スタッフ
- キャスト -
シュイ・ファン『イノセントワールド-天下無賊-』『怪鳥フライング・デビル』『スパイシー・ラブスープ』 『再見(ツァイチェン)のあとで』 チャン・チンチュー『ラッシュアワー3』『セブンソード』『孔雀 我が家の風景』 リー・チェン『戦場のレクイエム』 チェン・ダオミン『インファナル・アフェアIII 終極無間』『HERO』
- スタッフ -
監督:フォン・シャオガン
脚本:スー・シャオウェイ
製作総指揮:チェン・クォフー
撮影:リュイ・ユエ
原作:「唐山大地震」チャン・リン(角川文庫刊)
シュイ・ファン『イノセントワールド-天下無賊-』『怪鳥フライング・デビル』『スパイシー・ラブスープ』 『再見(ツァイチェン)のあとで』 チャン・チンチュー『ラッシュアワー3』『セブンソード』『孔雀 我が家の風景』 リー・チェン『戦場のレクイエム』 チェン・ダオミン『インファナル・アフェアIII 終極無間』『HERO』
- スタッフ -
監督:フォン・シャオガン
脚本:スー・シャオウェイ
製作総指揮:チェン・クォフー
撮影:リュイ・ユエ
原作:「唐山大地震」チャン・リン(角川文庫刊)
©2010 Tangshan Broadcast and Television Media Co., Ltd. Huayi Brothers Media Corporation Media Asia Films (BVI) Limited All Rights Reserved
その他のおすすめ
テレビ(実写)
金ドラ 「社畜人ヤブー」社畜上等。 さぁ、骨になるまで働きましょう!【放送日時】 4月4日(金)スタート 毎週金曜よる10時30分放送(全12話/各30分)
【放送局】 BS松竹東急(260ch/全番組無料放送)
映画
ヤマトよ永遠に REBEL3199 第三章 群青のアステロイド 1980年に公開された劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』を原作に新解釈を加えて再構成したリメイクシリーズ最新作の第三章。2025年4月11日(金)上映開始
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会